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選ばれる5つめの理由

公正な取引を常に考えているため

「○○エリアで中古住宅を探している人がいます!公務員の方です。」このような不動産屋の売却チラシを見た方いませんか?

これ、真実はどうかわかりませんが、オトリ広告の可能性が高いです。○○住宅などでよくやる手法ですが、売却を考えている人にとっては、「具体的に公務員の人が探している」と書かれているとどうしても、問い合わせをしたくなります。しかし、実際は、知人などにサクラになってもらい、案内をして「ちょっと日当たりを気にされてて」などと言われ、契約にならないパターンが多いです。

一旦、売却依頼を受けてしまえば、通常そのまま継続して売却依頼をします。しかも、専任契約を結んでしまうと3ヶ月は、他社へ依頼ができません。そして、さらに良くないことに○○住宅の場合、買主・売主両方から手数料を取れるように、他社に情報を回さないことが多いのです。

宅建業法で決まっているのですが、専任契約を受けた場合、売主さまの物件をできるだけ早く売却するために、レインズという不動産流通機構に物件情報を登録しなければなりません。その情報はすべての不動産会社が見ることができ、どの業者もお客さまに紹介できる仕組みとなっています。

しかし、いざその物件をお客さまに紹介しようとして、○○住宅に電話で物件がまだ売れてないかどうかの確認をすると「売り止めです」「契約予定です」などの返事が返ってきます。これも真実は分かりませんが、○○住宅が専任を受けている物件のほとんどが、売り止めということだと、正直、怪しく思ってしまいますよね。

このような形で専任を受けている会社が実際に存在します。売主・買主両方から手数料を稼ぐために、売主さんに不利なことをしている会社が存在するのです。

我々は、違います。早期売却を第一優先事項として、ルールを守り、業務を遂行したします。

余談ですが、
不動産仲介「両手取引」禁止 民主政権公約 という記事がでています。

我々は、売主さまから依頼があった場合は、売主さまにとってベストな提案をするという考えで業務をしています。そして、両手取引は、まだ禁止になっていませんが、このマニフェストがでる前から、考えていたことで、現在実践しています。売主さまから手数料を頂く場合は、買主さまから手数料をいただきません。だから、当社は公正な取引ができるのです。